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ダイヤのリフォームはこんなときに利用される

ダイヤ

家に眠っているダイヤのアクセサリーは、リフォームで全く新しいデザインに生まれ変わらせることができます。どのような形でリフォームが行えるのか、口コミを参考にしてみましょう。

みんなの声

結婚指輪として形見が蘇りました[30代/女性]

大好きだった母が形見として遺してくれたのは、父からもらったという大きなダイヤのネックレスでした。大事に形見として持っていましたが、つけていく場所もなかったため、家で眠らせているだけでずっと気がかりでもありました。彼からのプロポーズを受けて結婚をする事になりましたので、大事に保管していた形見のダイヤを結婚指輪にするのはどうかと考えて、父と彼に相談をしたのです。2人ともその考えに賛同してくれ、嬉しそうに父は喜んで涙を流してくれたほどでした。2人から了承を得たので、さっそくリフォーム業者に連絡をして結婚指輪へと蘇らせることが出来ました。今までは眠らせていた形見ですが、毎日身につけるようになりいつも見守られている気持ちになっています。

婚約指輪を思い切ってリフォーム![40代/女性]

夫からもらったダイヤの婚約指輪は、いかにも婚約指輪という立て爪タイプの指輪でしたので、結婚をしてからはなかなかつける機会がありませんでした。友人の結婚式などで数回付けましたが、もう友人もみんな結婚しましたので、結婚式に呼ばれることもなさそうです。そうなるとつける機会がますますなくなると考えると、なんだか寂しい気持ちにもなりますし、もったいない気持ちにもなっていました。使わなくなった指輪のリフォームが出来るというのをテレビで見た時には、大事な婚約指輪をリフォームをするのはどうかとも考えました。しかし使わずにそのままにしておくよりもいいと考えるとリフォームした方がいいと判断し、いつでも身に付けられるようにネックレスにリフォームしてもらいました。